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盗撮盗聴について2。

※只今、作成途中のものです。

※ 2016年3月27日の朝からFC2よりまた妨害があり、コメントに一度返信して2度目以降が全く返信できなくなりました。ツイッターにも記録しました。内容が不適切だと盗撮盗聴が禁止ワードに入っていました。それを撮影しようとしたら重複に変わりましたが、まったく重複コメントは表示されていませんでした。証拠の動画はいずれUPします。ここには返信コメントを書いて起きます。

<一回目に通った内容。>
すみません、返信が遅くなりました。
ご指摘ありがとうございます。
ただ、液晶の裏がミラー加工にでもなっていないと全反射はしないと思います。
液晶のバックライトは横から発射されていますが、反射板と拡散板を通して均一に発行するようになっています。つまり液晶面に垂直に光が発射されています。お分かりのことと思いますが垂直だと殆ど反射せずに透過します。逆にそれだけ反射すると暗くて見えません。あと、反射防止フィルムもありますのでっ全然可能だと思います。

<二回目以降通らないので。>
すみません。その後色々と現実と国内で様々なことが起こりチェックをオロソカにしていました。私の場合はかなりの盗撮盗聴(部屋も物が多いこともあり)があるようで、殆どが見えるようです。見えないとそのタイミングで仄めかしができないものを多数経験しています。また、私のHPにもありますように、メディアが仄めかしをしている証拠があります。経験で言わせて貰えると、室内の盗撮盗聴だけでなく、液晶の内容に関する仄めかしや携帯(まだガラケーです)のメール内容もタイミング良く確実な仄めかしが多数ありました。タブレットすらWiFiを切っていても通信があるらしく、公益に作られたフリーソフトの例文がリアルタイムな仄めかし内容に書き換えられることがたびたびありました。ありとあらゆることができるようです。ハイテク社会の怖いところです。追加として、一般の液晶は黒いところはバックの光を通しません。白いところは全部通します(色があるので多少減衰)。ただし、電源をOFFにすると真っ黒になりますが、それはバックライトが消えているだけなので、液晶自体は透明になりこちらの光がもっと良く入ってきます。電源OFFの方が液晶自体の色も入らずくっきりと見えるでしょう。

<追加3。>
「加害者は、被害者にわざと実用段階には遠いような情報ばかりを過度に与えて、」
その通りです。ブラウン管のは全くの嘘で実はそちらの方ができません。私は昔割れたものを見ていますが、シャドーマスクやRBGの発行面で反対側からも灰色で透過性はありませんでした。実際に液晶と違って電子がRBGの発行面に衝突してそれ自体が光り輝く構造なので無理です。更にあの中には電子銃からアノードキャップまでは20,000から26,000V の電圧が掛かっており近くにあれば感電します。またあの中は全て電子走査するので確実に障害になり一部絵が表示されません。外側についていれば確認できます。たぶん、今思えば加害者側が液晶に誘導したかったのではないかと思います。

<追加4。>
「加害者は、被害者にわざと実用段階には遠いような情報ばかりを過度に与えて、古典的な技術で説明可能な工作までもテクノロジーのせいと思わせ、ハイテク被害を述べる被害者が異様に見えるように誘導している」
その通りです。他のサイトを見ると抽象的で明らかにおかしいものがあります。ただ私はある程度科学を勉強しているので、具体的に可能性を述べることができます。実際にネットから確証のあるものを根拠として説明しています。ただ一般の方に伝わらなかったのは私の能力不足から来るものなので、これから少しでも理解できるように改定して行こうと考えています。でないと、現実可能なものまで全てを説明できなくなります。

あと対策の件、ありがとうございます。ただ、現在お姫様ベットのようなカーテンの中で暮らしています。その中での出来事は出てきません。PC(蚊帳の外にあります。)を使ったときの内容だけわかるようなので確実だと思います。ただ去年からその中にワンセグカーナビを入れたのでそれも見えるようです。後は大まかな動きはカーテンが薄いために透けて見えるようです。中が明るく外が暗いとき。きちんと確認はしています。カーテンの外は家中どこでも見えるようですが。古い日本家屋一軒家です。一応様々のテストをしています。仄めかしは蚊帳を作って3年くらいになりますが無数にあります。タイミング的にもアテズッポでできるレベルではありません。また、ホームページにも確かな証拠を挙げています。

<追加5。>
もう一つ液晶の件。夜景の見える飲食店を考えて見て貰えれば分かり易いかと思います。店内が明るくても夜景は見えます。更にガラスに近づけば近づくほどよく見えるようになります。ちょっと反射がキツイかなと思ってガラスに近づくと割りと良く見えるようになります。それと同じ構造です。更にこちら側からライトを当てている状態なのでよく見えるでしょう。

もう一つブラウン管の件。熱電子放出効果を利用して電子を飛び出させる為に、ヒーター部分の温度は800度近くあります。電子銃という一種の真空管ですが、あの狭い空間にCCDを入れるというのは、高温と高電圧に耐えられなくてはなりません。CCDアレイもMOSテクノロジーを使わないとできず、これは静電気でも損傷する高電圧に弱い性質になります。もちろんそれをシリアルフォーマットに変換するチップもMOSです。

《日本以外の国は科学テクノロジーに力を入れて欲しい。ハード、ソフト共に徹底したリエンジニアリングを。》


※ ブログの性質上、記事が逆になりますので、集ストに関しては、一番下から読んで戴くと助かります。

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盗撮盗聴については、その形状、種類、方式が無数に存在するので、全てを列挙することは事実上不可能でしょう。この件に関しては、沢山の種類があるので、ページを分けました。
ここでは、実際に実物をソースとして探し出すことは困難な、規模の大きな組織(プロ)が使うと思われる、あまり表には出ない秘匿されるような高度な方式について考えてみたいと思います。
ただし、現在の物理学、電子工学、機械工学的に実現可能で、きちんと説明ができる分野に関してのみ扱います。
この可能性を知っているだけでも、神がかり的な迷宮に迷い込まなくても済むかもしれません。

○ 【液晶盗撮(仮名)】
この方式はTV・PCなどの液晶画面の内側から盗撮が可能というものです。かなり以前、どこかでこれに関する文献を見た記憶があるのですが、現在探してもなかなか見つかりません。
しかし、物理的にも現在の技術レベル的にもそれが実現可能なものだと説明ができます。
まずは、下記参考映像や画像を確認して、液晶版自体が透明であることを理解してください。
参考画像にあるように、裏側からもよく透過していることが分かります。

液晶ディスプレイ解体図


シルバーアイ 透明ディスプレー紹介ムービー
https://www.youtube.com/watch?v=-Iqsm52QdMo

液晶ディスプレイ解体図


【CEATEC 2014】透明ディスプレイ冷蔵庫
https://www.youtube.com/watch?v=59cMatK5cPo

液晶ディスプレイ解体図


裏側からもタッチ操作ができる半透明ディスプレイのデモムービー
https://www.youtube.com/watch?v=1mhZuyxmues

次に実際のPCの液晶を分解してくれた方がいますので、そちらのホームページで実際に指が透過している状態を確認してください。あと、実際の液晶の構造が分かります。上記の特別クリアな液晶と違って、PCなどの液晶版は暗い半透明に見えます。

液晶ディスプレイ解体図


液晶ディスプレイ解体図



これが液晶ディスプレイだ・その2・ノートパソコンの徹底解剖
http://blogs.yahoo.co.jp/whfsc363/59372710.html
http://blogs.yahoo.co.jp/whfsc363/59372710.html

液晶版が半透明であることが分かったところで、次はその後ろにあるバックライト機構について考えます。上のブログにあるように、両サイドに設置された光源(蛍光灯を細くしたような冷陰極管やLED照明)を一面に満遍なくムラなく広げる為に、反射板、導光板、拡散フィルム、プリズムフィルムなどの薄い板やフィルムが重なっています。反射板以外はほぼ透過性の物質です。要は反射板に1mm以下の小さな穴を開けて、その裏にカメラモジュールを仕込めば盗撮が可能ということです。本当に小さい穴ですので、導光板や拡散フィルムの散乱光でバックライト部屋は埋め尽くされ、液晶自体も暗い半透明なので、こちら側からは光の強度が強すぎて見えません。

液晶ディスプレイ解体図



最後に、肝心のカメラモジュールについてです。
現在の携帯や薄型タブレット(参考:i○ad A○r 2 6.1mm、Xp○ria Z3 Tablet Compact薄さ6.4mm、Ve○ue 8 6mm)にすら、当たり前のように装着されているカメラ機能ですが、それを考えれば今の技術でカメラモジュールのサイズがさほど問題になることもないでしょう。下記の実際の資料を見れば分かると思います。

早速、某テクノロジー系の記事が削除されましたので、保存してあったページの切り抜きを掲載しておきます。これを調べて保存したのは数日前です。何故、掲載前に分かったのでしょうか。集団ストーカーの組織がどれだけ大規模なことができるのかが良く分かります。こういったタイミングの妨害は頻繁にありますので、被害者の方は証拠保全は万全を期すに越したことはないでしょう。そして、このことが彼らがどうしても隠したいといった明確な意思を反映していることになります。

カメラモジュール



次のは、某家電メイカーのHPです。上のものは5mmですが、さらに薄くなり、レンズ一体型モジュールの厚さが4.2mmと分かります。十分実現可能な数値だと思います。

積層型CMOSイメージセンサー
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201208/12-107/
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201208/12-107/


追記。私は、開封し易い2台のノートPCを実際に開けて調べましたが、後付の形跡は発見できませんでした。液晶の裏面全体が液晶駆動用ICが多数乗ったフレキシブルプリント基盤(フィルム状の基盤)やフレキシブルケーブル(薄っぺらい帯状のフィルムケーブル)に包まれて、白い反射板が見えない状態だったので。2つとも同じメーカーでした。
大抵の液晶は下記の様な形状で、白い反射板が見えると思います。後付ならその部分に1mm以下の穴を開けて取り付けているでしょう。それ以外の可能性は、緑の駆動基盤が見えると思いますが、その裏になります。そして、そのことは製造段階で取り付けないと出来ないことになります。まあ、そこまでのケースは滅多にないので、液晶が完全に壊れてしまったら、分解して確かめてみよう程度で良いかと思います。

液晶パネル裏側写真



○ 【イヤホン盗聴(仮名)】
まず、両手の人差し指を両耳にしっかりと差し込んでください。外の音が全く聞こえなくなり、ごーっという音が聞こえると思います。これは、手の筋肉の収縮する音らしいですが、そこで「あいうえお」と小さく話してみてください。どうでしょうか。たぶん聞こえると思います。これは、自分の口から発せられた声が外気を通って自分の耳に入り、鼓膜を振動させて自分の声が聞こえているという訳ではないことを意味します。
声帯のある喉から口腔、鼻腔、そして耳管を通って内耳は空洞で繋がっています。声帯から発せられ口腔の形で反射し作り出された自分の声は、耳管や顎から耳へと繋がる骨、体組織を振動させて直接内耳や外耳道に伝わります。

カメラモジュール


カメラモジュール


【この文章を書いていたら、Windows標準の画像ビューアから、「このプログラムを閉じ編集用に画像を開く」ボタンが使えなくなり、これも標準ソフトのペイントに移行できないようにされました。私はいつもこの方法でブログの画像サイズを加工しています。こういった妨害は毎度のことです。集団ストーカーの組織はこういったことが平気で行なえます。もちろんウイルス対策ソフトは入っています。】

自分の声が外耳道まで伝わっていることが理解できたところで次です。たぶん、呼吸音、脈動音などもある程度伝わっているのではないかと思います。
基本的にスピーカーとダイナミックマイクは同じ構造です。電流を流すと回るモーターを手動で回すと逆に電流を発生させて発電機の代わりになるように、スピーカーも音を拾うと端子に音声波形の電圧が発生します。つまりは、ダイナミックスピーカーであるイヤホンを耳に差し込むと、外耳道の音を逆に拾うことができるということです。本物のマイクとは違って音は悪いですが、一応、音を拾う十分なマイクの役割をしてくれます。要は、本体に信号を受信する回路がありさえすれば聞き取ることができるという訳です。
この原理については、説明が面倒なので、下記アドレスを確認してください。動画は参考程度です。
このことから、回路さえ対応していれば全てのスピーカーがマイクになる可能性があることを示しています。

スピーカとマイクは原理的に同じものなんです
http://hnamaizawa.blogspot.jp/2008/04/blog-post_25.html
http://hnamaizawa.blogspot.jp/2008/04/blog-post_25.html

スピーカーをマイクみたいにして遊んだ
https://www.youtube.com/watch?v=R7C6e-aZs60

実験レシピ スピーカーを使ってマイクの仕組みを調べよう!
https://www.youtube.com/watch?v=UOX7gABaJCo

次に、イヤホンスピーカー(マイク)から拾われた自分の声の波形はイヤホン端子を通じで本体に戻ってきますが、本体のアンプからカプリングコンデンサを通して出てくる大音量の音楽の波形と混ざってしまいます。戻ってくる音声波形は小さいので大音量の音楽に潰されてしまいます。
そこで、元々本体から出ている音楽などの大きな波形を消去または減衰しなければなりません。その方法は、既存の製品で「アクティブノイズキャンセラー」として売られているものと同じ仕組みです。本体のアンプ前の原音(聞いている音楽など)の波形からそっくり反対の形の波形(逆位相の波)を作り、別のアンプで出力と同じ振幅に増幅して置きます。そして端子から戻ってきた自分の声の波形は、本来の出力アンプから出てくる音楽などの波形と混ざった波形として盗聴用の別の回路に入ります。その混ざった波形に先ほどの逆位相の音楽波形を合成すると、音楽成分だけが取り除かれ自分の声の波形だけになります。
実際には、耳の中に流された音楽もエコーとして戻ってきますが、自分の音声レベルと大差ないのでそのままでも聞き取れるでしょう。最近の高性能のDSPであれば、エコー波も同じ方法で、原音波形(イヤホン端子)から戻ってくるまでの遅延(位相ズレ)と減推量を計り、イヤホンコードを往復したときの時間のズレと波形の減推量に合わせた逆位相の波形を作り、同じように合成するだけでかなり除去できるでしょう。
あとは、コンクリートマイクのところと同じ様に、人の通常の会話の帯域250~4kHz以外のノイズ成分をフィルタリングしてカットし、会話成分のみを高性能アンプで増幅します。
この方法だと、レーザーマイクロフォンやコンクリート盗聴より遥かに感度が高く、ぼそぼそっと囁いた声も拾えます。私は何度も経験しています。レーザーやコンクリートではとても聞こえないハズのボヤキ声の内容が筒抜けでした。自作のアンプを入れるときはありませんでした。

アクティブノイズキャンセル図


アクティブノイズキャンセル図



ノイズキャンセリングヘッドホン随想(画像を参考にさせてもらったHP:上の部分だけが関係があって分かり易い)
http://onisci.com/004.html
http://onisci.com/004.html

ここからは、どう送信するかの問題です。私の場合は、デジタル携帯ラジオやノートPCから情報が漏れている感じです。
けして裕福ではないため、どちらも中古で購入したものです。携帯ラジオの方を分解してみましたが、後付け回路が見当たりません。正確には基盤の裏側に液晶と繋げるゴム電極があるため、ズレるのが怖くて基盤の裏側はきちんと確認していませんが。携帯ラジオは電池を増強して、独自のアンプ回路を通して使用してみると、聞きながらボヤいても情報が漏れず仄めかしがありませんでした。アンプ回路を中継するとイヤホンからの信号は戻らないようです。

ここからは、デジタル携帯ラジオの場合の送信方法を考えていきます。
モーターが発電機(逆も可能)になり、スピーカーがマイク(逆も可能)になるように、アンテナも相反定理が適用されます。
あるHPの引用ですが、「相反定理が成り立つ身近な例が,テレビの受信アンテナである。エレメントの数が多くて受信ゲイン Gr が高いのが良いアンテナである。このアンテナを送信アンテナとして使った時の送信ゲイン Gt は,受信ゲイン Gr に常に等しい。」とまあ難しい内容ですが、要は受信アンテナは回路さえあれば、そのまま良い送信アンテナにもなると言うことです。

相反定理 ~ 宇宙から人間まで(引用させてもらったHP:正直難しいですが。)
http://arx.appi.keio.ac.jp/2014/04/01/%E7%9B%B8%E5%8F%8D%E5%AE%9A%E7%90%86-%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%81%8B%E3%82%89%E4%BA%BA%E9%96%93%E3%81%BE%E3%81%A7/
http://arx.appi.keio.ac.jp/2014/04/01/%E7%9B%B8%E5%8F%8D%E5%AE%9A%E7%90%86-%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%81%8B%E3%82%89%E4%BA%BA%E9%96%93%E3%81%BE%E3%81%A7/

簡単に例えて言うと、トランシーバーを考えれば理解できると思います。トランシーバーは一本のアンテナで送受信が可能です。要は、どのようなアンテナでも回路さえ繋がっていれば、送受信が可能だということです。

関連するもう一つの話しとして、携帯ラジオ、携帯ワンセグTVなどは、イヤホンのコード自体をアンテナとして利用しています。人間が聞くことができる周波数を大きく見積もっても20Hz~20000Hz(20kHz)の範囲ですが、その周波数の波形がイヤホンコードを通っています。
一方、FMラジオとTVの周波数帯域は76MHz~770MHzで、その電波によってイヤホンコードにその周波数の電圧波形が誘起されたとしても、信号レベルも低いですし可聴域を超えているので、人間の耳には全く聞こえないということです。この場合、本体側ではハイパスフィルターを使って、例えば20kHz以上などの人間に聞こえない帯域の周波数を分離し取得して別の回路(復調回路)に回しています。 

携帯ラジオ参考説明書


※ 参考のデジタル携帯ラジオの説明書です。「スピーカーでFMを聞く場合でも、イヤホンのコードがFMアンテナとして働くので、必ずイヤホンプラグを接続してください。」と書いてあります。

さて、このことが何を意味するかというと、前回の相反定理で受信アンテナになるものは送信アンテナになると言いました。それはこの場合にも当て嵌まります。イヤホンコードから送信したとしても音楽に全く影響なく気付かれることもないということ。そして、送信回路さえ繋がっていれば、あらゆるコードが送信アンテナになるということです。
もちろん、雑音成分の少ないもので、本来の信号周波数帯域に重ならす少し離れた帯域の周波数の電波を出せるコードになりますが。


○ 【ACアダプタなど、配線送信(仮名)】
これも自分の実際の体験からの推測になります。私が現在使っているノートPCは、3世代くらい前の某社の14インチノートです。これも昔中古で買いました。このPCも以前から画面上での操作内容の仄めかしが続きましたので、液晶面とキーボード面以外は台所コンロ用の厚めのアルミできっちりと覆うケースを嵌め込みました。LANケーブルとキーボードケーブルは、細い銅線を螺旋に巻き、更にアルミホイルを巻いた上に黒ビニールテープで螺旋に巻き、少し太めの黒いコードになっています。アースをちゃんと取ってないのも問題がありますが、それでも内容が漏れます。
可能性としては、ウイルスによるPC画面送信。これはリモートアシスタンスなどで分かると思います。または、ADSLモデムより向こう側でのパケット盗聴。保安器は調べたので、その先の電柱から局舎内交換機、プロバイダーなど色々考えられます。または、前回の通り、USBケーブルやイヤホンケーブル、ACアダプタケーブルなどはアンテナになります。ただし、この場合は基盤にそれ用の回路がなくては出来ません。

このノートPCは、それ以外に不可思議な挙動を起こすことがあります。一つは、画面の自動オフ機能です。画面のプロパティのスクリーンセイバータグにあるモニター電源オプションで、モニタの電源が切れる時間をACアダプターの場合は15分に設定しています。
しかし、普段は液晶パネルを開いた状態でも、閉じた状態でも消えることがありません。1時間部屋を空けてなにも動作させなくても消えません。寝る落ちして一晩明かしても消えませんでした。そのノートPCが、ツイッターで集スト関連のコアな話を書いたときは、トイレに行って戻って来たときや、食事を作って戻ったとき、家の中で普段しない行動を取った後などに15分以内でも画面が消えているのです。
この辺の操作はウイルスでもできるでしょう。しかし、移動中はLANケーブルを外しています。それでも起こります。まず、どうやって行動を知るのか。盗聴盗撮がある証拠です。もう一つはネットに繋いでいないのに、ウイルスにどうやってタイミングを送るのか謎です。書き忘れていましたが、このノートPCはWi-Fiなどの無線LANモジュールと液晶周りに取り付けてあるアンテナ線を取り外しています。有線LAN以外はネットに繋がらない状態です。

もう一つの挙動が、ノートPCの前面に配置されているインジケータ(電源ランプやHDDアクセスランプなどある)にあるバッテリー充電ランプがタイミング良く点滅するようになりました。このPCを使い出して数ヶ月以上なかったことですが、突然ある時期から始り出しました。
それも寝起きの瞬間(ACアダプタは繋がっているが電源は落ちている状態)、食事をしているとき(電源も入っている状態)、PCでブログを書いている最中(ネットには繋がっていない状態)、PCで集スト情報を探しているとき(ネットに繋がっている状態)などです。
このインジケータは、マザーボードのサウスチップに直接繋がり、マザーボード上のBIOSROMが管理しています。まずウイルスによる操作は現実的ではありません。そして、上記のようにアルミで覆った状態でノートを閉じ、更にはネットにも繋いでいない状態でもタイミング良く起こります。
更に補足すると、このノートのバッテリーは起動する段階で止まる程の使えないものです。そして、自宅に居る間は23時間何日もACアダプターは繋ぎっぱなしです。途中で充電完了ランプが点滅することは有り得ないことです。ちなみに、完全にバッテリーが空になるとこのランプは点灯したままになり充電中を示します。
一応、下記に14インチ小型ノートPCの一例を載せて置きます。裏面や横面なども排気口や必要な端子部分を残して同じ様にシールドしてあります。キーボードは使わないときは、放熱用に穴の開いた薄いアルミ板を載せてあります。

MyノートPCサンプル1


MyノートPCサンプル2



長くなりましたが、この不可思議な現象について、シールドしていないACアダプターが関与できれば物理的に可能であることを説明したいと思います。単なる直流12V供給用の存在だと安心していましたが、前回のコード類はアンテナになると同じ様に見逃していた方法がありました。

ACアダプターのコードの中には、直流の+12Vと0Vの2本の銅線ケーブルが入っています。通常、ACアダプター側からノートPCへ向って直流12Vの電流が流れているだけと思い勝ちで、信号を送るにはもう一本銅線ケーブルが必要だと思ってしまいます。しかし実際には、電力線と信号線を兼ね備えている実例は身近に沢山あります。
例えば、電話線をよく見ると分かりますが2本しか銅線ケーブルは繋がっていません。今は電話機に様々な機能が内臓されているので、別にACアダプターを必要としていますが、昔の電話機は電話回線だけでベルも鳴るし会話もできました。電話線の場合は直流48Vと会話信号が2本の銅線に一緒に流れています。その他、CSチューナーとパラボラアンテナの同軸線には直流15Vと衛星信号が一緒に流れています。
要はまた、回路さえ付いていれば、ACアダプターのコードでも信号を送受信できることになります。

携帯ラジオ参考説明書


通信信号と電源の重畳(画像引用元)
http://www.steptechnica.com/resources/pdf/tr002.pdf
http://www.steptechnica.com/resources/pdf/tr002.pdf

上の図は分かり易くする為の簡易的な回路です。
左側の枠内「電源元ボード」がACアダプターで、右側の枠内「端末ボード」がノートPC側だと思ってください。2芯ケーブルがACアダプターのコード部分に当たります。通常は、ACアダプター側からノートPC側へと、赤線(+12V)と青線(0V)の2本のラインだけで12Vの直流が供給されている形になります。
普通は、アダプター側とPC側ともに赤線と青線のラインだけです。そこで図のように、アダプター側とPC側の赤青直流ラインに、コンデンサ(C)を通して緑ラインの回路を接続します。すると既存の直流12VのACアダプターコードを利用してデータの送受信も可能になります。アダプター側、PC側の直流回路に信号の交流成分が入り込まないようにコイル(L)を追加しています。
上記参照元の引用ですが、『「コンデンサは高周波を通過させ、直流(DC)は通過させない。」、「コイルは直流(DC)を通過させ、交流(高周波)を通過させない。」という、電気物理の基本を利用すると、DC電源の重畳を実行できる』ということです。アダプターコードに混在する直流と交流の混在電圧を、このコンデンサ(C)で交流成分だけ通し、コイル(L)で直流成分だけを通して分離している訳です。この図は分かり易くする為に簡易的にしていますが、実際の回路はもっと複雑です。

何を伝えたいかというと、PCだけを見ていたのではダメで、意外と見落とし易いACアダプターですら可能性があるということです。この方式だと簡単な信号のやり取りなど普通にできます。ACアダプターはネジもなく普段開けることもない場所ですが、この中に発信機があったとしても気付くこともないでしょう。私の経験である「ノートPCを完全にアルミで包む」、「無線LANモジュールを外す」「内臓アンテナを外す」「有線LANを外す」状態でも外部から遠隔操作ができる可能性があるということです。


○ 【電力線送信(仮名)】
PLC(電力線通信)をご存知でしょうか。家中のコンセント同士は屋内配線で全て繋がっています。その家中に張り巡らされている既存のAC100V電力用配線を通信回線としても利用し、PLCモデムを差し込んだコンセント同士で信号のやり取りをして通信ができるといったものです。
450kHz以下の周波数を用いるものを「低速PLC」、2~30MHzを用いるものを「高速PLC」と呼ぶそうです。通常は西日本で60Hz、東日本で50Hzの周波数で電力が屋内配線を流れていますが、それより遥かに高い上記周波数の信号を重畳(波の重ね合わせ原理)して運びます。これは、屋内に配置されたすべてのコンセントに同じ信号が届くということです。

PLC配置図



さて、この技術を正規の正しい使い方以外に悪用した場合はどうなるでしょうか。コンセントを使用する器機内に盗聴器などが仕込まれていた場合、この仕組みを使えば盗聴機器本体と電波送信部は別の場所にあっても良いことになります。電力もコンセントから半永久的に供給され、更には電波放射源の設置可能範囲も格段に広がります。盗聴盗撮器機は部屋の中にあったとしても、送信部分は屋外コンセントや野外電灯などの配線、屋根裏や床下の配線に寄生して存在するかもしれません。
次に、更に厄介なケースを説明します。正規のPLC通信では電柱へと繋がる引き込み線の方にまで信号が漏れないように宅内配電盤(ブレーカーの並んでる場所)のところに信号漏れを防ぐブロッキングフィルターを取り付けているようです。しかし、一般家庭にはそんなものはなく、悪用された場合の信号はだだ漏れとなります。下手をすると電柱の方まで伝わってしまいます。

引込み線~配電盤図


コンセントから逆に辿り、ブレーカーのある配電盤から電力量を計測しているメーターを経由して、更に引込み線から電柱の低圧単相3線の方へと伝わっていくことになります。一応、下図にメーターの構造を示しました。このコイルが電流変化の変動分を少し減衰するそうですが、実際のPLC用に使われるノイズ対策でも、電力的にパッシブフィルター(コイル、コンデンサなどの受動部品で構成されたもの)では対応できず、アクティブフィルター(トランジスターなど能動部品で構成されたもの)などの強力なものでないと効果が薄いそうです。なので、元々フィルター用ではないメーターのコイル成分程度では意味がないでしょう。見ての通り素通りと考えていいです。

電力量計図


次は、電柱の模式図です。電力量計メーターから引込み線を通して電柱に戻り、単相3線低圧電灯線に繋がっています。
電柱では、上部にある三相三線6600V高圧電線から、下記の柱上変圧器(昔習った巻き線比で電圧を変えるトランスとほぼ同じです)へ繋がって単相の200Vや100Vを作っています。これがそのまま引込み線で自宅に繋がっています。
電柱には変圧器があるものとないものがありますが、一つの変圧器で4~5軒分の担当だそうで、その変圧器のある柱より遠くにある家の柱へ繋げるために低圧電灯線が張ってあります。(電流量負荷や電圧変動を抑える為に複数の変圧器が繋がって、ある程度広い範囲まで低圧電線も共有して広がっていそうです。ただ、空間放射ノイズや各家庭内から出てくるノイズ、電線の抵抗成分による減衰などで、それ程遠くまで届くとは思えません。)
そして、その低圧電灯線から別の各家庭に繋がっています。つまりはその範囲では全てが繋がっていることになります。まあ、電灯線はノイズの受け難いシールド線ではなく、受け易い単線が2本並列に並んでいるだけなので、そう遠くへまで信号が伝わるのかは疑問ですが、電線からの放射はフィルターの無いPLCでも問題になる程ですし、プロの盗聴犯人が出力レベルを上げないとも限りません。また、テンペストのような微弱な漏れ電磁波でも取得して画像を覗き見れる人たちです。
近隣の家などは、図にある電柱の引込み線が低圧電灯線に繋がっている部分から直接分岐して隣の家に入っているのを見かけることがあるでしょう。取り合えず、そういった近距離の家とのコンセントには信号が伝わっている可能性があることは知っておくべきです。

電柱図


変圧器の中はトランスとほぼ同じ構造なので、電磁誘導の磁力線を利用しているため直接電気的には繋がらずに電気的には分離されています。トランスも50Hz60Hzに最適化され高周波の特性は弱いでしょう。それに、その先は高圧電線で、またその先もトランスで分離されているのでこれ以上のラインは考えないでも良いでしょう。たぶん。。

柱上変圧器図


次の写真は、アパートやマンションなどの共有分電盤です。見ての通り電柱から入っ単相三線から引き込んだ太い線を、各部屋用ブレーカーを通して各部屋の電力量計へと繋げています。(マンションなどの部屋数の多い所は施設内に直接高圧三相を引いて、施設内の大型変圧器で100v/200vにして、そこから共有分電盤へと繋がります。)ここも、被害者の部屋から建物内にある他の人の部屋へ直通しているのと同じ状態になります。

共有分電盤写真



○ 【電磁誘導などによる給電(仮名)】








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盗聴盗撮について。

※只今、作成途中のものです。

※ ブログの性質上、記事が逆になりますので、集ストに関しては、一番下から読んで戴くと助かります。

※ リンク先に迷惑の掛からないように、直リンクの方は「リダイレクト」を使っていることがあります。お手数ですが「リダイレクト」画面が出た場合には、もう一度リンクアドレスをクリックして飛んでください。他に、アドレス表記をURLフォームにコピペして飛ぶことも可能です。

「自宅生放送」または、「自宅生中継」という言葉をご存知ですか。
本来、プライベートな空間であるはずの自宅内で行なった行動や喋った会話の内容、電話携帯の通話やメール内容、PCなどの電子機器上で行なった作業内容、ネットで行なった行動内容などが筒抜けになり、被害が酷い人の場合は、テレビ、ラジオ、新聞、インターネット上のコンテンツやサイト、友人知人、街中で擦れ違う一般人を装った工作員などに仄めかされる現象です。下記は参考のページですが、実際に「自宅生放送」や「自宅生中継」で検索してみてください。

ある日から 自宅生放送?
http://arurihigaini.blog.fc2.com/blog-entry-19.html
http://arurihigaini.blog.fc2.com/blog-entry-19.html

集団ストーカー、電磁波攻撃被害者、さえの記録 自宅生中継!?
http://ameblo.jp/hardnats/entry-11218685301.html
http://ameblo.jp/hardnats/entry-11218685301.html

私も多くの経験がありますが、これに関しては証拠保全をしようにも行動が全部筒抜けで相手側に対策を講じられてしまうので難しく、また証拠保全の為の特殊な機器類の作成といつでも証拠を捕らえる体制作りが大変なので、証拠保全はこれからの課題になりますが。この手のものも第三者に伝えて理解してもらうのは本当に難しいです。証拠保全の知恵と努力が必要になってくるでしょう。
盗撮盗聴については、現存の技術で十分に実現可能なので、その辺りを説明してみたいと思います。これについても、考えられる仕組み技術は多岐に渡るので全てを網羅することはできませんが、考え付く範囲で説明のできるところを列挙してみたいと思います。

○ 【テンペスト(電磁波盗聴)】
PCや周辺機器に繋がるケーブル類などから発する微弱電磁波を遠方から傍受し、情報を盗む技術です。指向性アンテナを目的の電子機器に向けると、数十メートル離れた場所からでも、キーボードに入力された情報や画面に映し出された情報を別のPCに映し出すことが可能なようです。
PCの近くにある建物の梁や水道管などが導電性の素材でできている場合、それが電磁波を伝える媒体(中継アンテナのような役目)となることもあり、建物外に露出している管にリード線をつないでテンペスト(電磁波盗聴)が行われる場合もあるそうです。建屋の屋根裏、床下、壁の内側などに中継アンテナを設置し、送信することも可能だと思います。この技術は実証映像があるので下記で確認してください。

テンペスト動画キャプ1


テンペスト動画キャプ2



「テンペスト壁の向こうからパソコン画面を盗撮できる電磁波盗聴 」

https://www.youtube.com/watch?v=TR4YQA3KNUc

「10万円の受信機でパソコンからの漏洩電磁波を“盗聴”できる」――ISTがデモ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/NEWS/20041124/153009/
http://ameblo.jp/hardnats/entry-11218685301.html


○ 【レーザーマイクロフォン】
窓ガラスは、窓枠であるアルミ製のサッシに板ガラスが嵌め込まれているが、その板ガラスの周辺部にビート(ゴムパッキン)と呼ばれる緩衝材が巻かれている。硬質のアルミサッシと板ガラスの間にクッションがある為に、板ガラスは中空に浮いた格好で振動し易い。建屋の外部に面する部分としても室内の音に振動し易い場所と言える。レーザーを使用した盗聴は、この会話による空間の疎密波(縦波)の振動を受け、それに合わせて微妙に水平方向に揺れるガラス面の往復距離を精密に測って音に変換したものと言える。

ガラスとビート構造図







ビート写真ガラス窓写真

例えるなら、昔のレコード。レコードの溝の上下の振幅を捉え針が上下し、その振動がスピーカの膜(コーン)の往復運動として空気を揺らし、また音の疎密波として再現される。実際の方法としては、レーザー光がガラス面に当たりガラスの振動によって反射光の強弱するものを捕らえる振幅変調。ガラス面の時間に於ける往復の変化量によりレーザー反射光の周波数が上下するドップラー効果を利用した周波数変調。ガラス面の微妙な距離によって戻ってくる反射光の位相が微妙にズレるのを利用した位相変調などある。

レーザー送受信図



取り敢えず、振幅変調の実験映像の分かり易いものがあったので、下記を参照。
この場合は、ガラス面の変わりにスピーカーの振動面(コーン)に鏡面を付け、それに赤色レーザー光を当て、反射し戻って来た光をCdSセンサーに読み取らせて振動による光の強弱を音声に戻しています。Cdsとは、硫化カドミウムを使用した光センサーで、 光の強さに応じて電気抵抗が低下する抵抗器です。反射光がCdsセンサーに当たったときに音が拾えているのがよく分かります。まあ、この程度の装置では、そんなに遠くからは盗聴できませんが、周波数変調や位相変調などの精度の高い方式で、何百万もする機器なら数百メートル先からでも可能だと思います。
※すみません、間違った動画アドレスになっていました。現在修正済み。

Laser Spy PhotoResistor test



Laser Spy PhotoResistor test
https://www.youtube.com/watch?v=7bSG3ThL2L8&feature=player_embedded

しかし、このレーザーを使用した盗聴は発見され易い感じがします。ガラス面はハーフミラーのような状態で、反射する一方で部屋の中にも光が届きます。そして、その光が当たった表面は発光するので目視で見つかる可能性が高いです。また、タバコの煙や水蒸気、空気中に漂う細かい塵ホコリなどでも軌跡が見えます。可視光外の赤外線レーザーや紫外線レーザーでも見えそうです。

808nm 3w IR laser pointer 赤外線レーザーポインター
http://www.youtube.com/watch?v=4F2g526B-os

紫色緑色赤外線レーザーポイン
http://www.youtube.com/watch?v=NtbUYedMMUo

高出力レーザーポインター
http://www.youtube.com/watch?v=LFynxV9lqjY

2 watt 808nm burn
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=X6QUz8lIdbA

UV(紫外線)レーザー医療器具(膿盆)マーキング
http://www.youtube.com/watch?v=wux9-2XxL5U

UV(紫外線)レーザー、ABS樹脂へのマーキング
http://www.youtube.com/watch?v=pVKRXtbqQbE


要は、反射光が戻らないようにすれば対策できるので、「すだれ」などでガラスの外面を覆い隠したり、外面が擦りガラス状態になっているガラス窓で光を乱反射させれば防ぐことが可能です。

○ 【コンクリートマイク】
特にアパート・マンションなどの場合は、レーザー盗聴を使うよりコンクリートマイクを使用した方が、より発見されにくく確実性が上がるでしょう。窓ガラスの場合は、単質で硬質の薄いガラス板が中空に浮いた状態なので振動し易いですが、壁などはしっかりと固定され、且つ分厚く施工方式によっては内部に断熱材などの異質の物質が入り遥かに振動が小さいです。それを聴診器の構造で直接に微弱な振動を読み取るものがコンクリートマイクです。人の通常の会話の帯域250~4kHz以外のノイズ成分をフィルタリングしてカットし、会話成分のみを高性能アンプで増幅します。これも更に中継器として無線機器を使って送信すれば、広い範囲で傍受できます。
レーザー盗聴やコンクリートマイクの対策として、会話が聞き取れない程の音楽やノイズを流したり、壁・床・天井・窓などに直接ノイズの振動を与えて傍受を防ぐ器機があるようです。

コンクリートマイク使用時写真



コンクリートマイク音声比較
http://www.youtube.com/watch?v=6diacWkt8JE



○ 【基本的盗聴器機】
三又プラグや延長テーブルタップ形のものは、裏にネジのないものや記号が記してあるものは要注意。ネジ式のものは実際に開けて確かめてみましょう。端子間に溜まった水分を含んだホコリによるトラッキング現象火災予防も兼ねて。壁コンセント(クリップ型盗聴器)もまた然り。このタイプは常時供給型なので、停電時等以外は半永久的に盗聴電波が送信されます。ただ、開けて確かめられるものは素人向けなので、国家規模で行なわれる集スト犯(プロ)がこの程度の器機を使うことはまずないでしょう。

三又プラグ盗聴器


壁コンセント盗聴器



盗聴器に注意!身近に潜む盗聴マニア…目的や種類一覧(画像を引用した参考ページ)
http://breaking-news.jp/2014/06/05/06753
http://breaking-news.jp/2014/06/05/06753




コメントされた方へ。。。
管理者である私の返信メッセージが、なぜか受け付けられません。ですので、本文に書かせていただきます。

エラーメッセージ


<返信エラーで送れたか分かりませんので、念のために、公開でもう一度書いておきます。まだ使い方がイマイチなので^^;>
はじめまして。最近やっと重い腰をあげてブログに挑戦しています、ツイッターID:hk1303と申します。私は、2011年頭ごろからTVやラジオにて気付かされ、それ以来2013年ほどまでTVやラジオを見聞きするのをやめるまで延々と続きました。自宅内を盗聴盗撮しないとできない内容を、次の日などにタイミングよく仄めかしをされます。自宅生放送という名前はツイッターで知りました。今ではツイッター内やネット内のバナー広告などでもされますが、ネットは止めることができないので、どうしようもないですね。
私は、厳しい集ストで、2011年中旬から引き篭もり暦3年ほどです。最近は散歩に出るようになったのですが、10日ほどの散歩で有り得ないことが起こりました。いずれブログで紹介したいと思っています。私も知人友人家族など関係悪化させられます。これは、被害者に共通する部分なのでしょう。
自宅生放送に関するものは、なかなか受けた本人以外には理解が難しいと思います。なので取り敢えず、現在の技術で可能な盗聴盗撮について知ってもらい、対策を講じてもらい、可能なら証拠保全の方法を考えてもらえればと説明がきちんとできるところを網羅していこうと思っています。
こちらこそ、まだ知らない情報などがありましたら、よろしくお願いいたします。
被害は酷くなる一方で大変ですが、なにもしないでも末路は同じだと思います。なので、お互い頑張って、なるべく一般の方にも理解できるように周知徹底に邁進していきましょう。
急いで返信させていただきましたので、文章が読み難くすみません。今後ともよろしくお願いいたします。
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
コメントされた方へ。。。

テクノロジー犯罪について。

※只今、作成途中のものです。

※ ブログの性質上、記事が逆になりますので、集ストに関しては、一番下から読んで戴くと助かります。

テクノロジー系についてですが、可能性があるものも存在しています。ただ、一部の工作員が、「オーバーテクノロジー系」ばかりを殊更に主張しているのを見かけます。彼らは、ありうる既存の技術は一切扱いません。本当の被害者をキチガイに仕立て上げるのが目的のようですが、知識のない被害者をミスリードして、そう思い込ませている可能性もあります。
まずは、実在を証明できる分かり易いところから紹介してみたいと思います。これらの事実が現実あり得ない事かどうか、一般の方も一度考えて見てください。犯罪に悪用される技術もあると言うことです。
思考盗聴などオーバーテクノロジー系を100%否定している訳ではありませんが、現状では「キチガイ」扱いされるだけで、火消しを狙う加害者側の思う壺になってしまうからです。まず優先順位的に、一般の方たちに理解できる部分から、明らかな根拠が存在し説明が容易なところから扱うのが順当だと考えています。

※ リンク先に迷惑の掛からないように、直リンクの方は「リダイレクト」を使っていることがあります。お手数ですが「リダイレクト」画面が出た場合には、もう一度リンクアドレスをクリックして飛んでください。他に、アドレス表記をURLフォームにコピペして飛ぶことも可能です。

○ 音声送信について。
「脳に直接音声が届く」、「電磁波が直接聞こえる」などと思っている被害者の方は、下記にある実際に実現されている技術、ピンポイントで音が届く指向性のスピーカーについて知ってください。私の場合は、イヤホンで音楽を聴いているときには周囲の声は全く聞こえません。

すごい!ドラえもんのひみつ道具「望遠メガフォン」を富士ゼロックスが実現してしまった!
http://www.trendpark.net/tv/tv1001/post-4037/
http://www.trendpark.net/tv/tv1001/post-4037/

望遠メガフォン動画キャプ1


(CM動画)
http://www.youtube.com/watch?v=jgklkk6Jdko

世界初! ピンポイントで音を届けるスピーカーシステム
http://dot.asahi.com/dot/2014061100152.html
http://dot.asahi.com/dot/2014061100152.html

ピンポイントスピーカー01




○ 電磁波について。
私は電磁波過敏症ではないので、それを直接感じることができません。可能性は多いにありますが、まだ計測測定できる環境が整っていないので特別訴えることはしていません。ただ、過ぎた電磁波の危険性とその悪用の可能性はあります。被害者の一部が電磁波の危険性を扱うのは根拠があるからだと思います。下記を参考に、まず事実を知って考えてみてください。

先ずは、電磁波が人体に影響する可能性について知ってください。
過度の電磁波の危険性は、WHO (世界保健機関)や国際的な研究機関などでも認められつつあります。

●WHO (世界保健機関)の下部機関であるIARC (国際がん研究機関)
『高圧送電線下などの居住環境での曝露で小児白血病リスクがほぼ倍増することを示した、良質な多数の疫学研究があることを根拠に、IARCは2001年6月27日にフランスのリオンで、超低周波磁場(高圧送電線や家電などから出る50ないし60ヘルツの磁界)を同じく2B「人体への発がん可能性有り」に分類』
『携帯電話から放射される電磁波の暴露によって、脳腫瘍(その一種である「神経膠腫」(こうしゅ=グリオーマ))と耳の聴神経腫瘍(しゅよう))のリスクを高めることを示す限定的な証拠がある」として、携帯電話電磁波を、「グループ2B(=発がん性の可能性がある)」に分類』
http://archives.shiminkagaku.org/archives/2011/07/post-275.html
http://archives.shiminkagaku.org/archives/2011/07/post-275.html

●1979年3月「ワルトハイマー論文(米国)」、1987年「サビッツ論文」
『送電線の近くで3mG以上の場所で全ガンが1.42倍、白血病が1.92倍というデーター』
http://www.denjiha.com/action/faq-a2.html
http://www.denjiha.com/action/faq-a2.html
http://den-jiha.com/37.html
http://den-jiha.com/37.html

●1992年、スウェーデンのカロリンスカ研究所(発表者:フェイチング)
『過去25年間に22~40万Vの
高圧送電線周辺に住んだことのある約44万人を対象の調査。送電線付近で2mG以上の場所で全ガンが1.1倍、白血病が2.7倍、3mG以上の被爆で小児白血病の増加は3.8倍』
http://sankyo.cup.com/culture/EMC.html
http://sankyo.cup.com/culture/EMC.html

●2005年6月、イギリスのオックスフォ-ド大学のジェラルド・ドレイパー博士
『33年間にわたって小児白血病患者9700人の住環境を調査したもので(参考:英国医師会)「送電線から200メートル以内に住む子どもは、600メートル以上離れた所に住む子どもに比べて、小児白血病が70%も多く発症する。また、送電線から200~600メートルの範囲に住む子どもは、600メートル以上離れて住む子どもに比べて小児白血病のリスクは23%高かった』
http://www.mynewsjapan.com/reports/469
http://www.mynewsjapan.com/reports/469

●英国の公的機関として放射線や電磁波問題を取り扱っているNRPB(国立放射線防護委員会)
『正式に高圧線から発生する電磁波の発がん性を認める。2001年3月4日の英国「ザ・サンデー・タイムズ」でこのことを取上げている。』
http://www.kankyo-news.co.jp/ps/qn/guest/news/showbody.cgi?CCODE=3&NCODE=81
http://www.kankyo-news.co.jp/ps/qn/guest/news/showbody.cgi?CCODE=3&NCODE=81
http://www21.ocn.ne.jp/~furumoto/data.html
http://www21.ocn.ne.jp/~furumoto/data.html

●ドイツ 「夜の電磁場被曝で小児白血病3.21倍」
『電磁場と小児白血病に関する疫学調査の報告。夜のより強い磁場の被曝は白血病の危険性を増加させると報告しており、2001年1月発行の「国際がんジャーナル」に掲載』
http://blogs.yahoo.co.jp/dede925jp/51022002.html
http://blogs.yahoo.co.jp/dede925jp/51022002.html

●スウエーデンのハールベルグ独立研究所のハールベルグ氏(Orjan Hallberg)とオーストリア
ザルツブルク公衆衛生局のオバーフェルド博士(Gerd Oberfeld)など
http://ameblo.jp/kitakamakurakeitaing/theme4-10006484427.html
http://ameblo.jp/kitakamakurakeitaing/theme4-10006484427.html

●電磁波で白血病増える?: カナダ・トロント大の研究チームが発表
『14歳までに白血病と診断されたトロント都市圏の201人の子供を対象に住宅内外の電磁波強度を測定し、健康な子供406人のデータと比較した。 電磁波被爆の大きい住宅に住む子供は、そうでない子供より白血病に罹る率が2~4.5倍高いとする疫学調査』
http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2013/11/001414.html
http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2013/11/001414.html

長期的な過度の電磁波が人体に影響することが分かったところで、次にそれを悪用して電磁波を攻撃に転用できることについて考えてください。
●暴動鎮圧用の電磁波兵器をアメリカ軍が公表 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=Uj2hIeM2XcY

電磁波兵器動画キャプ



以上のことを考え合わせると、電磁波による犯罪は可能性があることが分かります。ただ同時に電磁波の中でも、電波帯域と言われるものは計測が可能なので、測定し証明することが必要となってくるでしょう。アメリカでは、電磁波犯罪の裁判に於いて勝訴した事例があるそうです。日本でもこういった裁判事例があると周知徹底がやり易いのではないでしょうか。



典型的ネット工作員の一例

※只今、作成途中のものです。

ツイッターには、一方的な否定を執念深く続けている工作員が存在します。彼らは事実に基づく論理的な反論には一切耳を傾けることなく、永遠と整合性の取れない詭弁的な話を繰り返しています。屁理屈的に無茶苦茶な論法を使ってまでも、被害者を執拗に貶めることだけが目的のように見えますし、火消しすることだけに執着しているようにも見えます。何故でしょう?「集団ストーカー」の存在を、一般の方に知られて理解されることを恐れているからです。その変質的なまでに執着する行為自体が、この犯罪が存在していることを証明するようなものです。
下記に、彼らの主張のオカシサを論理的に反論してみました。彼らの儀弁がよく分かると思います。無茶苦茶なこじつけ論法で、どうしても火消しをしたい、存在を隠蔽したいという強い意思がアリアリと伝わってきます。

※ リンク先に迷惑の掛からないように、直リンクの方は「リダイレクト」を使っていることがあります。お手数ですが「リダイレクト」画面が出た場合には、もう一度リンクアドレスをクリックして飛んでください。他に、アドレス表記をURLフォームにコピペして飛ぶことも可能です。

○ その1
『集団ストーカー加害者が特定された、逮捕された、という事実は一件もありません。自称被害者の妄想の中では「周知が進み」「解決に近づいている」「いよいよ公に認められる」そうですが、そういう事実はありません。』

ツイッターの自動発言機能でも流していますが、彼らには列挙した事実は見えないようです。一切触れようともしません。ここをご覧頂ければ分かりますが、実際に逮捕者も出て裁判も行なわれています。
ここで、この犯罪の仕組み(まだ一部ですが)をご理解頂ければ、この犯罪が余りにも巧妙な手口で立証し難いものになっていることが分かると思います。学校のイジメ以上に証拠保全が困難です。しかし、存在しないと言われ続け、隠蔽されてきた学校のイジメも段々と白日の下に晒されるようになってきました。いずれ、この犯罪も広く一般国民に理解されることを願っています。本当に大変ですが、証拠保全の努力が必要だと思います。


○ その2
『あなたを四六時中盗聴・監視して、加害者は何か利益になるのでしょうか?あなたはそんな重要な人間なのですか?理由のない嫌がらせももちろんあるでしょうが、24時間監視するほど暇な人がそんなにいるとは思えないと考えるのが普通です。』

ここで説明したような、防犯パトロールを悪用すれば可能です。そこに加盟している団体組織の人間や信者などが、その場所場所で交代で行なうので特定の人間が24時間担当する必要はありません。学校のイジメもそうですが、イジメられる人間が重要人物の必要はありません。寧ろ逆の方が多いでしょう。特定の政党や宗派の人間が、個人的に気に食わない、地域で邪魔、会社で邪魔、それだけの理由で依頼します。加害側は、自分の政党・宗派の人間やグループ企業から票の取りまとめやお金が貰えるので組織固めができます。


○ その3
『集団ストーカー加害者の目的がターゲットを自殺に追い込むことだとしたら、それならなおさら、自殺させられないために病院に行くべきではありませんか?自殺を防ぐために医者や多くの人が協力してくれます。精神病扱いされるのが嫌なのは理解できますが、死ぬよりはいいでしょう?』

私は、免許更新妨害で無理やり精神科に通院させられることになりました。薬を飲んでもいままでの被害が消える訳はありません。その当時、逆に薬のお陰で逆に物凄い自殺願望に苛まれました。この犯罪は、工作員が被害者のフリをしてキチガイな行動をワザと行い、本当の被害者を統合失調症(精神分裂病)に仕立て上げ、問題を有耶無耶にするのも手口の一つです。


○ その4
『最初は「多少不安定かもね、疲れてるんじゃない?」という程度の精神状態だったとしても、「お前を狙ってるのは創価だ創価だ」 と吹き込まれている内に、段々とそれを信じるようになってしまい、本当に精神を患ってしまうのだ。』

私は、集団ストーカーの被害に気付くまで、その宗教の存在自体知りませんでした。そして、被害の経験や色々と調べていくうちに、その宗教だけが行なっているのではないと分かりました。集ストの存在を知ったのは、かなり被害が酷くなってからです。それ以前からオカシナことは色々とありましたが、誰かに吹き込まれて気付いた訳ではありません。


○ その5
『ゾロ目ナンバーの車をターゲットに繰り返し見せることでアンカリングをしている・・・と言う人がいますが、そもそも普通の人は道を走ってる車のナンバーなんて見ません。そんな所にまで気になってしょうがないというのは、統合失調症、プラス神経症だからではありませんか?」』

精神病だと主張されておられますが、それは単なる問題のすり替えです。話のすり替えは、火消し工作員の常套手段です。逆に一般の方たちも普段通る道の車のナンバーを注意して眺めてみてください。そうすれば、そこまでの確率で遭遇する(まだ分かり易い証拠を見てください。)ことが不自然なことが理解できるでしょう。被害者が急にナンバーを気になりだした原因は、不自然な行動をする車がそういったナンバーを付けていることが異常に多いと気付いたからです。ワザと気付くように仕向けられているのは、威圧を与え嫌がらせをするのが目的だからです。


○ その6
『なぜ集団ストーカーとテクノロジー犯罪はセットになっているのでしょう?それこそ自称被害者が精神病である証拠とは思いませんか?』

これも、偽被害者が「電波が聞こえる」「行動が完全に操作される」「思考が盗聴される」などオーバーテクノロジーばかり扱って被害者を貶めるからです。証拠保全の努力もなく、具体的な被害もなく、訳の分からないことばかり発言している人は要注意です。この犯罪の性質上、証拠保全は大変難しいところですが、極端にオカシナ言動ばかり目立つ方jは結局、仄めかし工作員だったことが多いです。仮にそれがあったとしても、本来は周知徹底ができた後にやるべきだと思います。そして、真っ当に被害を訴えている方も多いです。私は取り敢えず、説明できる分かり易いところしか扱いません。電磁波などのテクノロジー系は国際的にも根拠のあるところはいずれ説明します。


○ その7
『集団ストーカーは、被害妄想です。確かに創価学会等による嫌がらせが無いとは言い切れませんが、24時間365日つきまとうのは非現実的です。』

近所の某派出所から電話してもらい、福山の本部に当たる東署の生活安全課の担当の人に直接伺いました。ここで説明した防犯ネットに参加している人たちへは、メーリングリストの様なもので、不審者情報が回る連絡網が出来上がっているそうです。何もしてない被害者を犯罪者に仕立て上げ、そういった防犯ネットを悪用すれば現実的なものになります。それにカルト系の信者・ナマポ・系列企業が参加するのですから、普通に実現可能です。
一人の人間が24時間365日付き纏うのは普通のストーカーです。それだと特定が可能で逮捕も簡単でしょう。集ストはそれとは全く異質で、防犯ネットの様な不特定多数で尾行・威圧・嫌がらせをする全く別の犯罪です。それゆえ、証拠保全が難しく完全犯罪に近い仕組みを作り上げています。
この広島では、防犯ネットは警察の下部組織ではなく市役所が運営しており、補助金も警察から出ている訳ではないそうです。メーリングリストの内容は一部警察に保存されているそうですが、開示については担当外なので県警本部に聞いて欲しいとのことでした。警視庁は警察機構の中でも異質な存在らしいので、東京はどうか分かりませんが、他の道府県の被害者の方は直接に聞いて調べて見てはいかがでしょうか。ただ、警察にも信者など入り込んでいるので、すべて安心とは言えません。警察の一部が関わっている可能性は高いです。
無実の人間が追い回され、嫌がらせをされ、精神的に追い詰められて人生を潰されているのに開示もされないのは納得いきません。この状況は、犯罪者の社会的制裁に近く、それ以上のものがあります。
私は、創価以外にも関与している組織があることが分かってきました。


○ その8
『反対デモが起きるほど被害者がいるのだから、集団ストーカーは実在する、とか言ってる人が居ますが、じゃあ政党まで作った宗教団体はさぞかし正しいということになりますね。』

私は、デモがあるから被害が実在するとは思っていません。実際の被害と調べた結果により、論理的整合性の取れる仕組みが見えてきたので訴えています。こういった論理の飛躍、異質の性質をあたかも同列に見せかける詭弁には正直ため息が出ます。地域も違い、元々繋がりもない多くの人たちが同じ被害状況を語る。ネットで知って言い出したのではなく、オカシナ現象をネットで調べたら類似の事象が見つかった。統失(精神分裂)は何か神がかり的なテレパシーでもあるのでしょうか。「風邪を引くと頭が痛くなる人が大勢いる=頭痛は実在する」と「全国的に大多数の組織=暴力団は社会的に正しい」とは全く述語の種類が異なる論理です。


○ その9
『加害者の目的はターゲットを精神病に仕立て上げる事、と言ってる人が居ますが、それって精神病の人に対し失礼だとは思いませんか?』
『集団ストーカー被害者は、嘘つきではありません!変なことばっかり言うなと責めないでください。統合失調症とは、妄想と現実の区別がつかなくなってしまう病気なのです。彼らの中では集団ストーカーは現実のことなのです。本人を責めず、精神科に措置入院させるよう親族や行政に相談しましょう。』


この方こそ、そういった人たちを行政に危ない人と密告し、措置入院(強制入院)させなければならないと言っています。そういった方たちに普通の人間として扱うなと失礼なことを言っているとは思いませんか。戦前の帝国独裁政治と同じで、自分たちに都合の悪い人間は頭がオカシイとレッテルを貼って村八分にするのは、彼らの手口です。
集スト事件の記事(http://news.livedoor.com/article/detail/5852938/)からの引用ですが、<被害を訴える個人に対し、精神分裂症等の精神病として診断書を作成して被害者の発言の信憑性を低下させ、その上で産業医が治療と称し措置入院等を行う事で、報道、捜査機関、裁判所等を欺いて対応が出来ないようにし、さらに一般市民を自殺や泣き寝入りに追い込む>というのが、加害者側の望む被害隠ぺい工作の常套手段です。


○ その10
『車のドアを閉める時に大きな音を出して威嚇する攻撃を受けている、と主張している自称被害者がいますが(ノイズキャンペーンと言うのだそうです(笑))、周囲の音に過敏になるというのは統合失調症の典型的な症状のひとつです。治療の必要な精神疾患です。集団ストーカー テクノロジー犯罪』

パブロフの犬に違い原理ですが、いじめなど精神的に追い詰めることを長期間続ければ、大抵は精神的トラウマを持つのが現実です。実際に学校などで酷いいじめに遭った被害者はなんらかの精神的傷害を受けている場合が多いと思います。集ストは、敢えて気付かせるようにタイミング良く集団で嫌がらせをやり続けます。誰でも長期間、自分の行動や会話、生活音に合わせて物音や騒音を受け続ければ過敏になることもあるでしょう。対人恐怖症などの精神的疾患が自然発生的以外にも、他者との係わり合いで人工的に形成されるのは周知の通りです。


○ その11
『集団ストーカー攻撃は、被害に気づいていない人に対しても行われているんだそうです。それって嫌がらせにすらなっていないんですが、誰が何のためにそんな無駄なことをしているのですか?被害妄想が自分だけではないと思いたいから、そんな意味不明なことを言っているのでしょう』

昔の私は、お花畑で鈍感な方でした。なので、被害が酷くなるまで気付きませんでした。オカシナことは沢山ありましたが、変な人間がいるなと思うくらいで受け流していました。しかし、被害は段々と酷くなっていきます。最終的には友人知人家族もバラバラにされ、夢も希望も打ち砕かれ人生を潰されます。この手の犯罪は、自公などの組織が関わっているので、知らず知らずのうちに外堀を埋められて被害が進行していきます。同時に目的に近づいてくると段々とエスカレートしていきます。本当に鈍感な人は、本当の犯罪の実態を知らずに自殺する場合もあるでしょう。放射線の知識がない時代には、確率が多いだけで理由も分からずに普通の病気として死んでいきました。集ストもその実態を知れば、対策を考えて被害を軽減し、自殺にまで至らないことも考えられます。海外では「ギャングストーキング」などとして認められ実在しています。まず、その存在を知ることは非常に大事なことです。ただ本当の被害者は、ちょっと人に見られたかな程度ではないので、少しのことで過剰に考える必要はありません。


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