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テクノロジー犯罪について。

※只今、作成途中のものです。

※ ブログの性質上、記事が逆になりますので、集ストに関しては、一番下から読んで戴くと助かります。

テクノロジー系についてですが、可能性があるものも存在しています。ただ、一部の工作員が、「オーバーテクノロジー系」ばかりを殊更に主張しているのを見かけます。彼らは、ありうる既存の技術は一切扱いません。本当の被害者をキチガイに仕立て上げるのが目的のようですが、知識のない被害者をミスリードして、そう思い込ませている可能性もあります。
まずは、実在を証明できる分かり易いところから紹介してみたいと思います。これらの事実が現実あり得ない事かどうか、一般の方も一度考えて見てください。犯罪に悪用される技術もあると言うことです。
思考盗聴などオーバーテクノロジー系を100%否定している訳ではありませんが、現状では「キチガイ」扱いされるだけで、火消しを狙う加害者側の思う壺になってしまうからです。まず優先順位的に、一般の方たちに理解できる部分から、明らかな根拠が存在し説明が容易なところから扱うのが順当だと考えています。

※ リンク先に迷惑の掛からないように、直リンクの方は「リダイレクト」を使っていることがあります。お手数ですが「リダイレクト」画面が出た場合には、もう一度リンクアドレスをクリックして飛んでください。他に、アドレス表記をURLフォームにコピペして飛ぶことも可能です。

○ 音声送信について。
「脳に直接音声が届く」、「電磁波が直接聞こえる」などと思っている被害者の方は、下記にある実際に実現されている技術、ピンポイントで音が届く指向性のスピーカーについて知ってください。私の場合は、イヤホンで音楽を聴いているときには周囲の声は全く聞こえません。

すごい!ドラえもんのひみつ道具「望遠メガフォン」を富士ゼロックスが実現してしまった!
http://www.trendpark.net/tv/tv1001/post-4037/
http://www.trendpark.net/tv/tv1001/post-4037/

望遠メガフォン動画キャプ1


(CM動画)
http://www.youtube.com/watch?v=jgklkk6Jdko

世界初! ピンポイントで音を届けるスピーカーシステム
http://dot.asahi.com/dot/2014061100152.html
http://dot.asahi.com/dot/2014061100152.html

ピンポイントスピーカー01




○ 電磁波について。
私は電磁波過敏症ではないので、それを直接感じることができません。可能性は多いにありますが、まだ計測測定できる環境が整っていないので特別訴えることはしていません。ただ、過ぎた電磁波の危険性とその悪用の可能性はあります。被害者の一部が電磁波の危険性を扱うのは根拠があるからだと思います。下記を参考に、まず事実を知って考えてみてください。

先ずは、電磁波が人体に影響する可能性について知ってください。
過度の電磁波の危険性は、WHO (世界保健機関)や国際的な研究機関などでも認められつつあります。

●WHO (世界保健機関)の下部機関であるIARC (国際がん研究機関)
『高圧送電線下などの居住環境での曝露で小児白血病リスクがほぼ倍増することを示した、良質な多数の疫学研究があることを根拠に、IARCは2001年6月27日にフランスのリオンで、超低周波磁場(高圧送電線や家電などから出る50ないし60ヘルツの磁界)を同じく2B「人体への発がん可能性有り」に分類』
『携帯電話から放射される電磁波の暴露によって、脳腫瘍(その一種である「神経膠腫」(こうしゅ=グリオーマ))と耳の聴神経腫瘍(しゅよう))のリスクを高めることを示す限定的な証拠がある」として、携帯電話電磁波を、「グループ2B(=発がん性の可能性がある)」に分類』
http://archives.shiminkagaku.org/archives/2011/07/post-275.html
http://archives.shiminkagaku.org/archives/2011/07/post-275.html

●1979年3月「ワルトハイマー論文(米国)」、1987年「サビッツ論文」
『送電線の近くで3mG以上の場所で全ガンが1.42倍、白血病が1.92倍というデーター』
http://www.denjiha.com/action/faq-a2.html
http://www.denjiha.com/action/faq-a2.html
http://den-jiha.com/37.html
http://den-jiha.com/37.html

●1992年、スウェーデンのカロリンスカ研究所(発表者:フェイチング)
『過去25年間に22~40万Vの
高圧送電線周辺に住んだことのある約44万人を対象の調査。送電線付近で2mG以上の場所で全ガンが1.1倍、白血病が2.7倍、3mG以上の被爆で小児白血病の増加は3.8倍』
http://sankyo.cup.com/culture/EMC.html
http://sankyo.cup.com/culture/EMC.html

●2005年6月、イギリスのオックスフォ-ド大学のジェラルド・ドレイパー博士
『33年間にわたって小児白血病患者9700人の住環境を調査したもので(参考:英国医師会)「送電線から200メートル以内に住む子どもは、600メートル以上離れた所に住む子どもに比べて、小児白血病が70%も多く発症する。また、送電線から200~600メートルの範囲に住む子どもは、600メートル以上離れて住む子どもに比べて小児白血病のリスクは23%高かった』
http://www.mynewsjapan.com/reports/469
http://www.mynewsjapan.com/reports/469

●英国の公的機関として放射線や電磁波問題を取り扱っているNRPB(国立放射線防護委員会)
『正式に高圧線から発生する電磁波の発がん性を認める。2001年3月4日の英国「ザ・サンデー・タイムズ」でこのことを取上げている。』
http://www.kankyo-news.co.jp/ps/qn/guest/news/showbody.cgi?CCODE=3&NCODE=81
http://www.kankyo-news.co.jp/ps/qn/guest/news/showbody.cgi?CCODE=3&NCODE=81
http://www21.ocn.ne.jp/~furumoto/data.html
http://www21.ocn.ne.jp/~furumoto/data.html

●ドイツ 「夜の電磁場被曝で小児白血病3.21倍」
『電磁場と小児白血病に関する疫学調査の報告。夜のより強い磁場の被曝は白血病の危険性を増加させると報告しており、2001年1月発行の「国際がんジャーナル」に掲載』
http://blogs.yahoo.co.jp/dede925jp/51022002.html
http://blogs.yahoo.co.jp/dede925jp/51022002.html

●スウエーデンのハールベルグ独立研究所のハールベルグ氏(Orjan Hallberg)とオーストリア
ザルツブルク公衆衛生局のオバーフェルド博士(Gerd Oberfeld)など
http://ameblo.jp/kitakamakurakeitaing/theme4-10006484427.html
http://ameblo.jp/kitakamakurakeitaing/theme4-10006484427.html

●電磁波で白血病増える?: カナダ・トロント大の研究チームが発表
『14歳までに白血病と診断されたトロント都市圏の201人の子供を対象に住宅内外の電磁波強度を測定し、健康な子供406人のデータと比較した。 電磁波被爆の大きい住宅に住む子供は、そうでない子供より白血病に罹る率が2~4.5倍高いとする疫学調査』
http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2013/11/001414.html
http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2013/11/001414.html

長期的な過度の電磁波が人体に影響することが分かったところで、次にそれを悪用して電磁波を攻撃に転用できることについて考えてください。
●暴動鎮圧用の電磁波兵器をアメリカ軍が公表 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=Uj2hIeM2XcY

電磁波兵器動画キャプ



以上のことを考え合わせると、電磁波による犯罪は可能性があることが分かります。ただ同時に電磁波の中でも、電波帯域と言われるものは計測が可能なので、測定し証明することが必要となってくるでしょう。アメリカでは、電磁波犯罪の裁判に於いて勝訴した事例があるそうです。日本でもこういった裁判事例があると周知徹底がやり易いのではないでしょうか。



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